【札幌市北区】冬限定の名店「まんでがん外伝」がまもなく今季の営業終了。今シーズンの食べ納めは4月12日(日)までにぜひ!
まだちょっぴり寒さを感じることもあるけれど、札幌も春の気配を感じる季節となりましたね。雪はすっかり融けて、冬ならではの楽しみもいよいよ終盤です。
地下鉄南北線「北18条」駅から徒歩数分の場所にある、うどんの名店「まんでがん外伝」が、今季の営業をまもなく終了します。
「まんでがん外伝」は、石狩郡当別町の人気讃岐うどん店「かばと製麺所」が冬季限定で営業する特別店舗。夏は当別で行列ができる名店の味を、札幌市内で楽しめるとあって、毎年多くのファンが訪れています。

2025年度は11月26日から営業がスタートしましたが、公式Instagramによると、今季の最終営業日は2026年4月12日(日)とのこと。週末は混雑が予想されるため、早めの来店がおすすめです。

冬の風物詩ともいえる「まんでがん外伝」。今シーズンの食べ納めに、足を運んでみてはいかが?当別町の「かばと製麺所」での営業スタートも楽しみですね。
「まんでがん外伝」はこちら。






