【札幌市北区】2026年、春の「花詣」が新琴似神社などで開催されます。ゴールデンウィークのお出かけにいかが?
札幌もだんだん春らしくなってきましたね。今年は桜の開花が例年より早くなる見込みなのだそう。
春を感じられる行事もいろいろありますが、毎年ゴールデンウィーク頃に開催される、神社の春の風物詩と言えば「花詣」。

※写真は過去開催時のもの
「花詣」とは、神社でお詣りしながら色鮮やかな花々を楽しめる催しのこと。手水舎の手水鉢に季節のお花などが飾られたりして、いつもとは少し雰囲気の違う神社になります。
札幌では市内や近郊の神社で年に数回実施されるのがここ数年の恒例になっていて、2026年最初の「花詣」は2026年5月1日(金)から5月6日(水)まで開催されます。
今回の「花詣」に参加する神社は、全部で19社。札幌市北区では新琴似神社、新川皇大神社、江南神社の3社が参加となります。
花詣限定の御朱印を受けた方は、オリジナルクリアファイルをもらえる特典も!春の連休は、お近くの神社へお散歩してみてはいかがでしょう。
「新琴似神社」はこちら。






